幸薄い女の子のイラスト

幸薄い、不幸な女の子のイラスト画像

雪村あぐり

不幸な美少女キャラクター「雪村あぐり」の画像1

週刊少年ジャンプにて連載中「暗殺教室」のキャラクター。
E組が始まる2学年の3月だけ担任だった人物。

不幸な美少女キャラクター「雪村あぐり」の画像2

柳沢の婚約者であり、教師の傍ら、研究員として死神の監視役を命じられる。

マリア・アン

不幸な美少女キャラクター「マリア・アン」の画像

声:中川玲

PSPソフト「遊戯王タッグフォース」に登場するデュエリスト。

恐ろしく運の悪い不幸な美少女キャラクター。
運が悪いと言ってもゲーム中カードの引きが悪いことは無いし、災難続きの割に怪我をしたという話は無い。
また、火に関する災難が多かったり、紅蓮の悪魔のしもべらしき存在に関わったりと単なる不幸とは思えない災難に会っている。

彼女のアンラッキーはユニークな要素があるため、あまり同情してもらえない辺り希望が無い。


安岡紫音

不幸な美少女キャラクター「安岡紫音」の画像

声 – 川澄綾子

漫画:しおんの王の主人公。
旧名は石渡紫音。現在、東柏崎女子中学校の2年生。女流棋士で一級。
4歳の時、目の前で両親を惨殺されたショックから失声症になり、他人との会話はすべて筆談で行う。

事件時、倒れた父親の額の上に将棋の王将の駒が置かれていたことから、王将の駒がトラウマとなっている。母親の形見とされる「勾玉のペンダント」を常に身に着けており、何かあるといつもそれを握り締める癖がある。

養父である安岡信次の影響で、女流棋士の道を歩む。第一話の時点で11歳で、日本将棋協会の女流育成会を経て12歳で最年少の女流棋士となって、作中にて14歳まで成長している。

ルーシー

不幸な美少女キャラクター「ルーシー」の画像1

声 – 小林沙苗

エルフェンリート(岡本倫による漫画。および、それを原作とするアニメ)の主人公。
現人類を絶滅に追い込むことのできる新人類「ディクロニウス」のオリジナルかつ唯一生殖機能を持った個体。髪の色はピンク。
彼女はディクロニウスとして生まれて、壮絶な最期を遂げます。

不幸な美少女キャラクター「ルーシー」の画像2

かわいいキャラクターで美少女フィギュアなども出ているのですが、結構ふびんな最後
最終巻でコウタに過去の出来事を謝罪し「もう誰も殺さない」と約束したルーシー。
その直後 蔵間と対峙し射殺されることを覚悟したルーシーは、にゅうでもルーシーでもないもう一つの人格(DNA)により蔵間を傷つけ、駆け付けたコウタになじられるも、鞍馬の銃弾から庇われる。
コウタが死んだと思い暴走し世界を破壊しようとするルーシーは、力の使い過ぎで肉体が溶解し始める。
コウタが瀕死の状態だと知り、自らの体を溶かしコウタの細胞を再生することで人の形を失うルーシー(にゅう)…。


美樹さやか(みきさやか)

不幸な美少女キャラクター「美樹さやか」の画像

テレビアニメ『魔法少女まどか☆マギカ』の登場人物。
見滝原中学校に通う2年生で、鹿目まどかと同じクラスの親友として設定されている。魔法少女への変身後の武器は護拳のあるサーベル状の刀剣

上条恭介という幼馴染がおり、彼に好意を寄せている。彼は将来有望なヴァイオリニストだったが、交通事故に遭い後遺症で手が動かせなくなってしまった。
その彼を救うために奇跡を欲し第4話でキュゥべえと契約、魔法少女となる。

野咲春花(のざきはるか)

不幸な美少女キャラクター「野咲春花」の画像

押切蓮介による漫画作品『ミスミソウ』の登場人物。
かなりダークな世界観、救いのないストーリーが話題となった作品
心優しい性格をした清楚な美少女。父親の仕事の都合で東京から大津馬村に引越し、大津馬中学校に転校するが、「よそ者」である理由からイジメの対象にされる